sankaku-001-g.gif作詞・作曲      ジョン・レノン&ポール・マッカートニー

sankaku-001-g.gifリード・ヴォーカル  ジョン・レノン&ポール・マッカートニー
sankaku-001-g.gifヘレン・シャピロのために書き上げたジョンとポールの共作によるキャッチーなミディアムナンバー。ポールのピアノが粋なアクセントになっている。


sankaku-001-g.gif歌詞・対訳はコチラ

sankaku-001-g.gif対訳はコチラがおすすめ  ビートルズ全詩集


(▲詳細は画像からどうぞ)

1. I Saw Her Standing There (アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア )
2. Misery (ミズリー)
3. Anna (Go to Him) (アンナ)
4. Chains (チェインズ)
5. Boys (ボーイズ)
6. Ask Me Why (アスク・ミー・ホワイ)
7. Please Please Me (プリーズ・プリーズ・ミー)
8. Love Me Do (ラヴ・ミー・ドゥ)
9. P.S. I Love You ( P.S.アイ・ラヴ・ユー)
10. Baby It's You ( ベイビー・イッツ・ユー)
11. Do You Want to Know a Secret ) ( ドゥ・ユー・ウォント・トゥ・ノウ・ア・シークレット)
12. Taste of Honey (密の味)
13. There's a Place (ゼアズ・ア・プレイス)
14. Twist and Shout  (ツイスト・アンド・シャウト )


sankaku-001-g.gif作詞・作曲      アーサー・アレキサンダー

sankaku-001-g.gifリード・ヴォーカル  ジョン・レノン

sankaku-001-g.gifアーサー・アレキサンダーが'62年に放ったスマッシュヒット。ハスキーボイスで切々と歌うジョンのヴォーカルに注目。


sankaku-001-g.gif歌詞はコチラ

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ジョン・レノンがお気に入りだったこの曲は、ビートルズ初期のレパートリーの一つであり、その結果、1963年のデビュー作であるイギリス盤公式オリジナル・アルバム『プリーズ・プリーズ・ミー』用に録音された。
アメリカでは、ヴィージェイ・レコードが『イントロデューシング・ザ・ビートルズ』(1963年7月22日発売)に収録し、後にキャピトル・レコードが『ジ・アーリー・ビートルズ』(1965年3月22日発売)に収録した。ヴィージェイはアメリカで「アンナ」をEP「Souvenir of Their Visit: The Beatles」にも収録している。

ビートルズの録音は1963年2月11日に3テイク行った。マスターテイクはナンバー3である。2月25日にミックスされた。[7] ジョージ・ハリスンはギターで独特なフレーズを弾いている。オリジナルではフロイド・クレイマーがピアノで演奏している。




(▲詳細は画像からどうぞ)

1. I Saw Her Standing There (アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア )
2. Misery (ミズリー)
3. Anna (Go to Him) (アンナ)
4. Chains (チェインズ)
5. Boys (ボーイズ)
6. Ask Me Why (アスク・ミー・ホワイ)
7. Please Please Me (プリーズ・プリーズ・ミー)
8. Love Me Do (ラヴ・ミー・ドゥ)
9. P.S. I Love You ( P.S.アイ・ラヴ・ユー)
10. Baby It's You ( ベイビー・イッツ・ユー)
11. Do You Want to Know a Secret ) ( ドゥ・ユー・ウォント・トゥ・ノウ・ア・シークレット)
12. Taste of Honey (密の味)
13. There's a Place (ゼアズ・ア・プレイス)
14. Twist and Shout  (ツイスト・アンド・シャウト )


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